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野生のタンチョウを目の前で観察できる!?鶴居・伊藤サンクチュアリが初心者におすすめな理由とは。より楽しめるコツを写真と共に徹底紹介!

雪原で羽を広げる3羽のタンチョウ。画像内には「【北海道】 鶴居・伊藤サンクチュアリ 世界で最も初心者に優しい『白銀の聖域』」という文字が入ったブログ記事のアイキャッチ画像。 北海道・東北

北海道でタンチョウを見たいけど、どこに行けばいいの?

冬の北海道といえばタンチョウ。

美しいタンチョウを見に行きたいとは思いつつ、どこに行けば見れるのか迷っている初心者さん、行き先は『鶴居・伊藤サンクチュアリ』一択で間違いありません!

2025年1月、全身が凍るような極寒の世界に飛び込んで取材してきましたが、そこで待っていたのは、寒さを一瞬で忘れるほどの感動的な光景でした。

夕暮れ時の鶴居・伊藤サンクチュアリの雪原で、大きく羽を広げて舞うタンチョウのつがい。静寂の中に力強さを感じる冬の風景。
目の前で繰り広げられたタンチョウの舞。その神々しさに、シャッターを切る指の痛みも一瞬で吹き飛んでしまう

野生の鳥なんて、遠くから眺めるだけでしょ?

・プロみたいな大砲レンズがないと、まともな写真は撮れないよね……

そんな不安、ここに来れば一瞬で吹き飛びます。

目の前を優雅に舞うタンチョウの姿、雪原に響き渡る透き通った鳴き声。

ここではプロみたいな大砲レンズがなくても大丈夫!

標準レンズはもちろん、スマホのカメラでも綺麗に撮れるほど間近でタンチョウを観察することができます。

スマホを構える手が震えるのは、寒さのせいだけじゃなく、その圧倒的な美しさに興奮してしまうから。

今回は、私が実際に現地で体験して分かった「初心者はもちろん、タンチョウを撮りたい人が絶対に失敗しないためのコツ」を、撮れたてホヤホヤの写真と一緒にたっぷりお届けします。

この記事を読み終える頃には、あなたも冬の鶴居村へ飛び出したくなっているはずですよ!

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初心者が「鶴居・伊藤サンクチュアリ」を選ぶべき3つの理由

野生の動物を撮るなんて、運も機材も必要でしょ?

……正直、私も行く前はそう思っていました。

でも、実際に足を運んでみて確信しました。

ここは、そんな初心者のハードルを軽々と飛び越えさせてくれる「聖地」なんです。

なぜここが最高なのか、私が現地で震えるほど感動した3つの理由をお伝えします!

1. 「空振り」知らず!野生なのに遭遇率がほぼ100%

せっかく北海道まで行って、広い雪原を眺めて「一羽も見られなかった……」なんて悲しすぎますよね。

ここは冬の間、タンチョウたちの「食堂」になる給餌場。

私が訪れた1月も、現地に到着した瞬間から優雅な姿があちこちに!

わざわざ探し回る必要がなく、確実に出会える。

この安心感は、初心者にとって何物にも代えられません。

2. 「えっ、こんなに近いの?」という衝撃の距離感

これが一番の驚きでした。

観察エリアのすぐ目の前、目と鼻の先にタンチョウが舞い降りるんです。

鶴居・伊藤サンクチュアリの観察エリアから至近距離で撮影された2羽のタンチョウ。雪原で餌をついばむ様子。
タンチョウは息遣いや雪を弾く音が聞こえてきそうなほど間近にやってくる

プロが使うような大砲みたいな望遠レンズがなくても大丈夫。

スマホのズーム機能だけで、タンチョウの真っ赤な頭や、ふんわりした羽の質感までバッチリ撮れちゃいます。

タンチョウが遠すぎて「白い点」にしか写らない……なんてガッカリとは無縁の世界ですよ!

3. 凍える体に嬉しい「逃げ場」がある安心感

1月の鶴居村は、冗談抜きで「痛い」レベルの寒さです。

そんな過酷な環境で、すぐ後ろに暖房の効いたネイチャーセンターがあるのは、もはや神様からのプレゼント。

トイレはもちろん、指先の感覚がなくなるほど冷えたら、室内から温かいコーヒー片手に観察を続けることもできる。

この「快適な拠点」があるからこそ、心折れることなく最高の瞬間を待てるんです。

ベストショットの鍵は「給餌時間」と「寒さ」にあり

最高のシャッターチャンスを逃さないコツは、12回の給餌時間を狙い撃ちすること。

給餌が行われるのは、だいたい午前9時と午後2時頃

この時間になると、どこからともなく「クワーッ!」という高い鳴き声が響き渡り、空からタンチョウたちが次々と舞い降りてきます。

鶴居・伊藤サンクチュアリの冬空を、並んで優雅に飛翔する2羽のタンチョウ。空から舞い降りてくる瞬間の写真。
澄んだ空を切り裂くように舞い降りる姿。翼を広げると2メートルを超えるその大きさと、重力を感じさせない優雅な動きに、思わずシャッターを切るのも忘れて見惚れてしまう

静かだった雪原が一気に活気づくこの瞬間こそ、まさにシャッターチャンスの塊です。

混雑を避けたい場合はあえて給餌時間から間隔をあけて訪れるのも一つの手。

タンチョウ自体は基本的に朝から夕方までずっといることが多いため、冬の時期ならいつ行ってもタンチョウを観察することができます!

冬の鶴居村はとにかく空気が澄んでいて、タンチョウが吐く息まで白く見えるんです。

2月の本格的な求愛シーズンを前に、あちこちで羽を広げて「ダンスの練習」をしているような姿が見られるのも、この時期ならではの贅沢な光景。

雪原で3羽のタンチョウが羽を広げたり天を仰いだりして、ダンスの練習をしているような様子。夕暮れ時に撮影されたドラマチックな風景。
タンチョウたちの動きを予測するのは難しいが、カメラを構えて待っているとふとした瞬間にこんな奇跡の光景を見れることも

ダイヤモンドダストのようにキラキラ舞う雪の中で、真っ白な羽を広げる姿は、もう言葉を失うほどの美しさでした。

寒さはかなり厳しいですが、静寂の中でタンチョウたちが飛来してくるのを待つ時間は、不思議と背筋が伸びるような、特別なワクワク感がありますよ!

知るともっと感動する!タンチョウの生態と1年の流れ

ただ「綺麗な鳥だな〜」と眺めるだけでも十分楽しいのですが、彼らが歩んできた「奇跡のストーリー」を知ると、目の前の光景が100倍ドラマチックに見えてきます。

実はタンチョウ、かつては「絶滅した」と思われていた時期があったんです。

江戸時代には東京の荒川区あたりでも見られたそうですが、乱獲で激減。

1924年に釧路湿原でわずか10数羽が見つかったときは、日本中が驚いたといいます。

そこから地元の方々や鶴居・伊藤サンクチュアリの開設者である伊藤さんのような有志が、命がけで守り抜いて今の姿がある……

そう思うと、雪原に立つ彼らの姿を見る目が変わってきませんか?

そんなタンチョウたちが、1年をどう過ごしているのかスッキリまとめてみました。

• 春(3月〜4月):切ない「子別れ」の季節

新しい命を育むため、親鳥が1年一緒に過ごした子供を突き放す時期です。

自立を促すための厳しい儀式を終え、彼らは繁殖地へと旅立ちます。

• 夏(4月〜9月):湿原の奥深くでひっそり子育て

この時期は湿原の奥に隠れてしまうので、なかなか姿を見られません。

サンクチュアリもこの時期はお休み。

彼らのプライベートタイムをそっと見守る時期ですね。

• 秋(10月〜11月):越冬地への大移動!

寒くなってくると、続々と鶴居村へ戻ってきます。

遠くはユーラシア大陸から数千キロ旅してくる仲間もいるっていうから驚きですよね。

• 冬(12月〜2月):ベストシーズン!サンクチュアリが一番輝く時

今回私が訪れた1月はまさにここ。

最大300羽が集まり、2月に向けてカップルたちが情熱的な「求愛ダンス」を披露し始めます。

雪原に響く鳴き交わしは、まさに冬のオーケストラです!

今では1,500羽以上にまで増えたタンチョウですが、分布が広がる一方で、交通事故や感染症といった新しい悩みも抱えています。

今、目の前で元気な姿を見られるのは、決して当たり前じゃない。

そんな背景を感じながらシャッターを切ると、一枚一枚の写真がもっと宝物のように感じられるはずです。

スマホ・標準レンズで綺麗に撮るための3ステップ

「プロみたいな機材がないと、ただの白い点にしか写らないんじゃ……」なんて心配は無用!

鶴居・伊藤サンクチュアリはタンチョウとの距離がめちゃくちゃ近いので、最近のスマホや入門機さえあれば、誰でも震えるほど美しい写真が撮れます。

私も取材時は、あえて普段使っている一眼レフだけでなく、スマホでも何枚か撮ってみたのですが「え、これで十分じゃない?」と驚いたほど。

誰でも今日から実践できる、失敗しないための3つのコツを伝授します!

1. スマホなら「2〜3倍ズーム」が黄金比!

「もっと大きく撮りたい!」と欲張って最大倍率までズームしたくなりますが、そこはグッと我慢。

スマホのデジタルズームを使いすぎると、せっかくのタンチョウの羽がぼやけて残念な感じになっちゃいます。

2〜3倍程度に抑えて、周りの美しい雪原も一緒に写し込む「風景写真」として撮るのが、実は一番オシャレで綺麗に見えるコツですよ!

鶴居・伊藤サンクチュアリの広大な雪原と青空、そこに集まる多数のタンチョウの群れ。冬の北海道らしい開放感のある風景写真。
あえてズームしすぎず、青空と真っ白な雪原を広く入れることで、北海道らしいスケール感が伝わる「映える」一枚に

2. 「明るさ(露出補正)」を少しだけプラスにする

これ、意外とやりがちな失敗なのですが、雪原でそのまま撮ると、カメラが「眩しすぎる!」と勘違いして、写真を暗く(灰色っぽく)沈ませちゃうんです。

撮る前に画面をポンとタップして、太陽マークを少しだけ上にスライドさせてみてください。

雪がパッと白く輝き、タンチョウの美しさが劇的に際立ちます。

これだけで「プロっぽさ」が格段に上がります!

3. 「羽ばたき」や「鳴き合い」の瞬間を待つ

ただ立っている姿も可愛いですが、せっかくなら「動き」が欲しいですよね。

狙い目は、タンチョウが空を見上げて「クワッ!」と鳴き交わす瞬間や、着地した直後の羽をふわっと広げたポーズ。

鶴居・伊藤サンクチュアリの雪原で、2羽のタンチョウが空を見上げて一斉に鳴き交わす(デュエットする)瞬間を捉えた写真。
息の合った「コー、カッカッ」という高い鳴き声が、冬の澄んだ空気に響き渡る。このシンクロした瞬間こそ、まさにシャッターチャンス!

連写モードにしておけば、後で「奇跡の一枚」を選び放題です。

特に2羽がシンクロして踊る姿が撮れたときは、寒さなんて忘れてガッツポーズしちゃうはず!


「高いカメラを持っていないから」と諦めるのは本当にもったいないです。

まずは手元のスマホで、目の前の感動をそのまま切り取ってみてください。

それだけで、一生モノの思い出になりますから!

1月の鶴居村を舐めてはいけない!服装と撮影マナー

断言します。

1月の鶴居村の寒さを「普通の冬服」で乗り切ろうとするのは、もはや無謀です!

私が訪れたときは、マイナス10度という極寒の世界。

シャッターを切る指が動かなくなったり、寒すぎて涙が出てきたりと、大自然の洗礼をたっぷり受けてきました。

せっかくのタンチョウ観察を「ただただ寒いだけの苦行」にしないために、絶対に外せない準備とマナーをまとめました。

1. 「これでもか!」というレベルの重装備を

鶴居村のマイナス10度環境に対応した男女の防寒着ガイド。厚手のフード付きダウンジャケット、ニット帽、マフラー、防風パンツ、二重手袋、厚底のスノーブーツを着用したイラスト。背景には雪原のタンチョウ。
マイナス10度の世界は、想像以上に体温を奪っていく。特に「足元」と「手先」の冷えは撮影の大敵。これでもか!というくらいの重装備が、感動を台無しにしないための秘訣!

「スキー場に行く格好」をベースに考えてください。

一番冷えるのは、雪の上立ち続ける足裏です。厚手の靴下+厚底の防寒ブーツは必須。私は靴下用のカイロを2枚貼りしてようやく耐えられました。

• レイヤリング: ヒートテックの上から、ダウン、さらに防風のウェアを重ねる「完全防備」で。

• 手袋の二重使い: 撮影用の薄手の手袋の上に、移動用の厚手ミトンを重ねるのが賢いやり方です。

2. バッテリーの「突然死」を防ぐ裏ワザ

これ、初心者が一番驚くポイントです。

スマホやデジカメのバッテリーは、極寒のなかでは100%あったのに一瞬でゼロになることが本当によくあります。

使わない時は、スマホや予備バッテリーをポケットに入れて体温で温めておく

これだけで持ちが全然違います!

モバイルバッテリーも、カバンの中ではなく服の近いところに忍ばせておきましょう。

3. タンチョウと、隣の人への「思いやり」を

ここは、あくまでもタンチョウたちの神聖な場所。

私たちが「お邪魔させてもらっている」という気持ちを忘れないのが、最高に楽しむためのマナーです。

タンチョウは音に敏感です。

大きな声で話すと一斉に逃げてしまうことも。

野生動物を驚かせるフラッシュは、絶対にOFFの設定を確認してから撮影を。フラッシュは厳禁です。

また、観察エリアには多くの人がいます。

「あ、良い場所空いた!」と割り込むのではなく、周りと声を掛け合いながら、みんなで感動をシェアしましょう。


しっかり準備して、マナーを守る。

この少しの心がけがあるだけで、寒さの先にあるタンチョウの美しさが、より一層深く心に刻まれるはずですよ!

鶴居・伊藤サンクチュアリまでのアクセス

鶴居・伊藤サンクチュアリへのアクセスは拠点となる釧路市内から車でもバスでも約1時間弱

意外とサクッと行けちゃう距離感なんです!

「雪道の運転は自信がない……」「足がないから無理かな」と諦める前に、ぜひ自分に合ったルートをチェックしてみてください。

車なら釧路市内からはだいたい50分ほど。

基本的には整備された国道を通るので迷うことはありませんが、1月の路面はどこもかしこも鏡のようなアイスバーン!

「急」のつく操作は厳禁、とにかく慎重なドライブを心がけましょう。

無料の駐車場が目の前にあるので、重い機材があっても移動が楽々なのは嬉しいポイントです。

「運転はプロに任せたい」という方は、JR釧路駅から出ている阿寒バス(つるい保養センター行き)が便利です。

JR釧路駅横のバスターミナルに停車中のオレンジ色の阿寒バス。背景にはスーパーホテル釧路駅前が見える、冬の快晴の日の様子。
釧路駅のすぐ横にあるバスターミナルから出発。雪道運転が不安な方も、これに乗ればあとはのんびり車窓を楽しんでいるだけでタンチョウの楽園に到着!

約1時間のバス旅を楽しんだら、「鶴居村役場前」で下車

そこから真っ白な景色を眺めながら10分ほど歩けば、もうそこはタンチョウの楽園です!

本数はそれほど多くないので、事前に帰りの時刻表をチェックしておくのを忘れずに。

道中はどこを見渡しても真っ白な別世界。

移動中も「あ!あそこにもタンチョウがいる!」なんて発見があるかもしれません。

安全第一で、ワクワクしながら向かってくださいね!

冬の北海道で、一生モノの感動を

私が鶴居・伊藤サンクチュアリの雪原に立って感じたのは、「あぁ、日本にこんなに美しい場所があったんだ」という、震えるような感動でした。

野生動物を撮りに行くと聞くと、なんだかハードルが高そうに聞こえますが、ここは違います。

カメラの腕も、高い機材も、特別な知識もいりません。

ただ「見てみたい!」という純粋な気持ちと、しっかりとした防寒着さえあれば、誰でも最高のおもてなしをしてくれる場所なんです。

氷点下の静寂の中、タンチョウが大きな羽を広げて舞い降りる姿。

その神々しさは、写真や動画では決して伝えきれない「生命の輝き」そのものでした。

鶴居・伊藤サンクチュアリの夕暮れの雪原の上を、暖かな夕日を浴びて並んで優雅に飛翔する2羽のタンチョウ。
夕日が照らす雪原を飛ぶタンチョウ。その一瞬の神々しさに、誰もが言葉を失い、ただ静かに「生命の輝き」を感じる……

冬の北海道、それもマイナス10度を超える世界へ行くのは少し勇気がいるかもしれません。

でも、その寒さの先には、あなたの人生観を少しだけ変えてしまうような、圧倒的な絶景が待っています。

この記事が、あなたの「最初の一歩」を後押しできれば嬉しいです。

あなたも鶴居村でタンチョウたちの鳴き声に包まれてみませんか?

鶴居・伊藤サンクチュアリに関するよくある質問

最後に、私が現地へ行く前に気になっていたことや、実際に行ってみて「これ、先に知っておきたかった!」と思ったポイントをQ&A形式でまとめました。

皆さんの不安が、これで少しでも解消されれば嬉しいです!

Q
入館料や見学料はかかりますか?
A

基本的に無料です!誰でも自由に見学できますが、ネイチャーセンター内にはタンチョウの保護活動や給餌をサポートするための募金箱が置かれています。この素晴らしい景色を未来に残すために、私も「ありがとう」の気持ちを込めて少しばかり協力してきました。

Q
タンチョウを確実に見るには、何時頃に行くのがベストですか?
A

ズバリ、午前10時と午後2時頃の「給餌の時間」です。野生の鳥なので絶対にとは言い切れませんが、冬のこの時間はほぼ確実に集まってきます。食事を終えるとまた飛び立ってしまうこともあるので、その30分〜1時間前には現地に着いてスタンバイしておくのが、失敗しないコツですよ!

Q
車で行く場合、駐車場はありますか?
A

はい、センターのすぐ横に無料の駐車場があります。広さも十分ありますが、週末や給餌の時間ギリギリになると混雑することもあるので、ちょっと早めに到着して、車内でゆっくり暖を取りながら待つのもアリですね。

Q
寒さに耐えられるか不安……館内で休める場所はありますか?
A

ご安心ください!併設のネイチャーセンターは暖房が効いていて天国です。大きな窓越しに座ってタンチョウを眺められるスペースやトイレもあるので、外で冷え切ったらすぐに避難できます。お子さんやご年配の方と一緒でも、無理なく楽しめるのがここの良いところです。

Q
双眼鏡や立派なカメラを持っていないのですが、楽しめますか?
A

もちろんです!ここはタンチョウとの距離が本当に近いので、肉眼でも「うわあ、綺麗……!」と声が出るほどの迫力があります。もし「もっと羽の模様まで見たい!」と思ったら、ぜひ双眼鏡を持っていき、じっくりと観察してみてください!

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